金ケ崎町水田農業の推進方針について
2017/09/13更新

平成30年産以降の米政策の見直しを受け、
金ケ崎町水田農業の推進方針を策定しました

平成30年産米から、国は今まで続けてきた主食用米の生産数量目標を廃止することとしました。
今後、主食用米の生産については、過剰生産による米価下落が生じない様に、生産者や集荷業者、団体が中心となって円滑に需要に応じた生産を行うことができる状況になるよう、行政、生産者団体及び現場が一体となって生産量を決めていくこととなります。
金ケ崎町農業再生協議会は、平成29年8月31日に臨時総会を開催し、「金ケ崎町水田農業の推進方針」を策定しました。
添付ファイル 金ケ崎町水田農業の推進方針.pdf

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